2024-05

野球

プロ野球 飛ばないボールで打撃不振 引き付けて打つのか前捌きか?

飛ばないボールに今シーズンから変わっていると指摘されています。数字は正直で隠せない事実でしょう。本塁打は当然減っていますが、外野手の間を割る長打も少なく、外野手は前を守れるので、ポテンヒットも減っている印象を受けます。
野球

プロ野球の監督に必要な条件 規律を大切にする事 アメリカでも同じ

チームスポーツで一番大切なことは、規律を守ることだと思います。チームのメンバーがバラバラの方向を向いていては、結果を出すことが難しいのがチームスポーツです。このあたりを大切に考えられない、または重要視しないのが最近の風潮で、特にオールドメディアは規律を大切にするよりも、自由と自主性を重んじて報道がされているように思います。
ゴルフ

ゴルフで飛距離を諦める事と上手くなる事は別 誤魔化しの100切り

ゴルフは飛距離が魅力の一つですが、アマチュアの場合は飛距離を求めるとスコアがまとまらなくなる傾向があります。ただ飛距離とスコアが一致しないのは、技術の未熟さを騙し騙しプレーしているからだと思います。
野球

巨人阿部監督と桑田二軍監督の指導の違い 精神育成とモチベーション

ジャイアンツの阿部監督は先日1軍の選手を4人降格させました。その中には秋広優人選手や山瀬慎之助捕手など上がってきたばかりで結果を出せずに降格していった選手もいました。あまりに早い降格に、ファンの間では賛否両論が有るようです。
野球

巨人が大量4選手の入れ替え ローテーション変更? 高橋礼投手降格

貧打にあえぐジャイアンツですが、高橋礼投手、秋広優人選手、佐々木俊輔選手、山瀬慎之助捕手の4選手を降格させました。それぞれ理由はあると思いますが、かなり上がってこられない選手も出てきそうです。
投資と学び

NTT株大暴落で繰り返される事 新NISAで気になる共通点

新NISAが始まり順調に市場が盛り上がってきましたが、新NISA組にとって最初の試練がやってきました。相場自体はそれほど大きな下げはありませんが、個別株で異変が起こっています。
野球

巨人の正捕手論争は無意味? 最後は大城捕手が戻るのではないか

ジャイアンツの大城卓三捕手がファームで再調整しています。大城捕手と言えば昨年は完全な主戦捕手で、侍ジャパンにも選ばれている実績があります。そんな大城捕手が原監督から大城捕手に変わって起用が少なくなりました。
ゴルフ

ゴルフで飛距離を諦める年齢 道具の進化と体力の衰え 有効な対策

ゴルフでは飛距離がなんだかんだ言って大切です。高齢になってくると飛距離は落ちてくるものですが、それでもあまりに飛ばないのは気持ちいいものではありません。先日ラウンド前にドライビングレンジで打っていたら、80歳を優に超えたメンバーさんが早朝からレッスンを受けていました。
投資と学び

FIRE生活3年終了 個別株の誘惑に耐えきれるか 株式投信が王道

もうすぐFIRE生活3年目が終わろうとしています。ここまでほぼ予定していた通りの状況で、順調といえば順調です。新NISAが始まって年明けは市場が賑わっていますが、一時の熱狂は冷めたようです。でも、ここからが勝負です。
野球

飛ばなくなったボール プロ野球選手には死活問題 NPBの問題

明らかに今年のプロ野球はボールが飛ばなくなりました。3割バッターが両リーグ合わせて5人しかいません。投手の方は規定回数に達している投手で防御率2点以下が12人もいます。公式球の規格が変わったという報道はありませんので、規定の中での変更と考えていいでしょう。
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